火曜日, 9月 26, 2023

2023.09.26 Play Backer自主勉強Vol.2追記

2023.09.26 Play Backer自主勉強Vol.2追記

20230926追記
保存の方法がやっぱりわかりにくい。
ドラッグしようが、順番入れ替えようが、『トラックリストに書き出す』で保存をしておく。



1曲毎のDeleteの仕方を忘れてしまう。
二本指で左にスワイプ


EjectはそのDeck全部消えちゃうので注意。


20230906追記
・DAW全般の常識かと思うが、パソコン内のCloudフォルダでは再生が途切れることあり。
必ずローカルにコピーする。"Pbd"のファイルはそこそこ柔軟にやりとりできる。
・必ずDECK Main画面をアクティブにしておかないと、2の再生効かない。
特にカウンターウインドウをいじった後注意
・Ejectで1曲だけ取り出すのはちょっと一手間、全部Ejectされるカセット感覚
 スワイプは2本指スワイプで削除



・LOADの前だけ、SAVEできる

 2022.03.22

2月にPakumaさん(あのくまさんです)の現場で教えてもらった、Play Backerというソフト。

Liveみたいな、途中のレベル変動とか出来ないが、とにかく触って自己流勉強してみようということになりました。

今日出来るようになったこと。

1:曲を取り込んで、並べる。

2:Auto Fade Outボタンで次の頭で止まる。

3:曲の再生開始位置を決める、停止位置(SKIP関連)を決めるバツっと止まる。

4:トラックリスト、トラックエディターの概念

5:曲毎のレベルは変えられる。


ここからは細かくメモ

1:曲を取り込んで、並べる。

ドラッグ&ドロップでもいいが、やっぱりProToolsユーザーとしては、Importダイアログなどで入れたいところ。最初はわからずぶっ込んだが、元はちゃんと残っている非破壊編集。試しにOne Driveから引っ張ってみたが、これがどうなるのかは、明日以降に実験。

やっぱりフォルダ管理は必須。


2:Auto Fade Outボタンで次の頭で止まる。

これは、見りゃわかるんですけど。
再生ボタンで止めると、その場で止まる。
NEXTor FOで止めると、次の曲の頭で止まる。
Auto Cueはなるべく使いたくない派なのと、今日はProToolsの便利キーを設定していました。
そのあと、同時にAmazonで2千円で買った4キーのやつを、ずっとインストール格闘していたんだが、断念。でもPlay Backerのアプリ側環境設定で、キーを指定できるのです。
キーの設定が変えられないが、最初の設定はNumKeyの1 2 3 4。
1を再生、2をNEXT/FO


これだけでテンションあがる。


3:曲の再生開始位置を決める、停止位置(SKIP関連)を決めるバツっと止まる。

これが難しかった、再生Playerと言われるDeckだと、1秒単位しか動かなくて、ヤベ!。

トラックリストってので細かく出来ることがわかった。

4:トラックリスト、トラックエディターの概念

継続して作業したりする時に、どうするのかなと思ったんですが、そのトラックリストがいわゆる1プロジェクト毎の曲のCUEリストと思っていい。

同じ曲だけど、開始位置が違うようなこともここでやる。

注意はLOADスルトキニ、全部LOADサレテしまうので。注意。

また、開始位置はダブルクリックすると、すぐに反映するのですが、停止位置は少し難しい。


スキップっていうのが、停止位置を決めた秒数なわけで、この-1.0sってなんじゃろなと思っていた。

そして色々調べたら、このアプリ、フェードインは出来ません。男らしい。


5:曲毎のレベルは変えられる。


木曜日, 7月 13, 2023

<番外編>ラッシング締め具の操作方法

<番外編>ラッシング締め具の操作方法

ラッシング締め具(以下ラッシング)を締めるときは、
まず、親指で中軸のロックをはずして、開いて下さい。


下記のように一番開いた状態が初期設定となります。
よじれたりしたとき等も、まずこの状態に戻す事。

下の画像のように、開いた状態でベルトを通しても良いですし、
一度、カタツムリのようにかりかりと丸めても結構です。
ベルトを中軸に通します。この時、必ず外側で通す事。




この時に、以下の様な方法で通してはいけません。



中軸を通したら、ピンとベルトをはり、巻いていきます。
テンションを感じてきたら、ゆっくり締め上げていきますが、
締め過ぎに注意して下さい。


ここまでで、締め上げ完成です。

解除の仕方です。
はずすときは、親指で中軸のロックを持ち上げながら、
外側まで大きく開いて下さい。

ロックを開き終えたなら、ラッシングのベルトをするすると敷けば、
解除できます。